アマ・テラス

ヤスアカノ

1932年兵庫県西宮市生まれ
少女時代、妹尾河童氏の紹介で小磯良平氏の絵のモデルになる。 オートクチュール、舞台衣装のデザインを手がけた後、独立。
「素材に大正末期から昭和初期頃の天然繊維(麻・絹・綿)を用いることで、現代社会の中でも大変インパクトの強い本物志向をご紹介したいと願いながら制作しています。
世界にひとつしかない服作りをしている喜びを感じながら・・・・」